幅広い視点を持ち、ささいな徴候や悩みを拾い上げられる医師になりたい 2018年3月12日 目の前の人と向き合える仕事、子どもと向き合う仕事がしたいと考え、広い範囲で子どもと接することができると思った医学の道を志しました。